airpenとは?
紙への手書き内容がそのままデジタルデータになる「airpen」。紙の上にインキで書くことの自由と大きな可能性にこだわり、アナログとデジタルの融合を目指した新世代の筆記具です。

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エアペン×エバーノートこんな使い方はいかが?

エバーノートとは?
画像やリンクなどもクリップできるオンラインメモサービス。Webアプリケーションとして閲覧や書き込みができるだけでなく、Windows版やMac OS版、Windows Mobile版、iPhone版などのクライアントソフトも用意されており、。どんなデバイスでメモを取っても自動的に同期できるのが特徴です。airpen MINIは、デジタルペンで初めてEvernoteに対応しました。

使用例 マンガ

「ノート術」著者永田豊志さんもオススメ! airpen活用ノート術」: 〜さきっちょが「図解思考」でAppleのビジネスモデルを考える

図解思考の必殺アイテム「airpen MINI」
図解思考の必殺アイテム「airpen MINI」 イメージ

永田 今回の図解思考は、上司に見せることも考慮して、図解したAppleのビジネスモデルをデジタルデータで残そう。スキャンしたりする手間も省けるし、手書き感覚で書けるから、思った通りの図解も書けるはずだしね。

さきっちょ へー、それairpen MINIって言うんですね。ほとんどボールペンだから、さきっちょにも使えます! しかも書いたものをデジタル化できるなんてすごい!!

永田 まあ、airpen MINIがすごいの分かったけど、肝心の図解思考がちゃんとしてなくっちゃね。さっそくやってみよう。

さきっちょ はーい!

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airpen MINIなら、できた図解をEvernoteで共有も
airpen MINIなら、できた図解をEvernoteで共有も イメージ
永田さんもびっくり

永田 例えば、さきっちょの書いた「図解うさぎ」をEvernoteに転送したい場合、画面上部のアイコンからEvernoteを選んでワンクリックで転送完了。

さきっちょ すごい簡単ですね。Evernoteに詳しくないわたしも簡単に転送できそうです。

永田 それからairpenの基本的な機能だけど、受信ユニットとPCは常に接続していなくてもいいんだ。受信ユニットはPCと接続していなくても、ペン本体の軌跡を記憶してくれていて、接続した時にデータを自動的にPCに転送できるんだよ。

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aipenMINIで図解思考その1

図解思考ってなに?

図解思考ってなに? 風景

さきっちょ(左)

永田(右)

さきっちょ ところで図解思考ってなんですか?

永田 うん、簡単に言うと物事を分かりやすくイラスト化、図解化して考えようということだよ。さきっちょは打ち合わせの時とか、いつもどうやってメモを取っている?

さきっちょ だいたい個条書きかもしれません。やることを行ずつ書いていくような。

永田 まあ、普通はそうだよね。「記録しているぜ」って感じもするし。でも個条書きは、お互いの関係性がよく分からないから、「理解」「記憶」「伝達」には向かないんじゃないかな、という...

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アナログな手書きノートをデジタル化。Evernote対応で使い勝手に磨きをかけた、ぺんてる「airpenMini+U」

パソコンや携帯機器が浸透した現代でも、打ち合わせや会議にはペンとノートは欠かせません。パソコンだとバッテリーが会議終了まで持たないことも珍しくありませんし、テキストはともかく、図を書こうとするとパソコンはまだまだ未熟な装置なんですよね。

しかし、アナログの手書きノートはパソコンや携帯機器との相性はいまいち。そんな手書きノートを手間無くデジタル化できる、ぺんてるの「airpenMINI」がバージョンアップし、iPhoneやiPad、各種スマートフォンでも簡単に閲覧、管理できるEvernoteに対応しました。

実際に手書きがどこまでデジタル化できるか試してみたレビューは、続きからどうぞ。

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ぺんてるのデジタルペン「airpenMINI」がEvernoteと連携、いつでもどこでもエアペンライフが可能に

いつでもどこでも手軽にメモでき、書き留めたメモを簡単に管理できる「airpen(エアペン)」。わずか15グラムのUSBメモリで大量の手書きデータを持ち運べるようになったり、専用ソフトのインストールが不要になるなど、さまざまな進化を遂げてきましたが、今回は新たにネット上へテキストや画像などのデータを保存する「Evernote」と連携、Evernoteのアカウントを持っていればどこからでもメモデータの内容を確認・編集できるようになったことで、これまでの小型USBメモリすら不要になりました。

というわけで、「いつでもどこでもエアペンライフ」を実現するEvernoteとの連携機能が実際にどのような感じなのか、実際に試してみました。レビューは以下から。

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