
コンパクトで持ち歩きやすく、いつものペンでメモを取る感覚で使えるairpen。保存後のメモを個人のデータベースとして活用できる様に専用設計されたのがairpenNOTEです。手書き文字をテキスト化し検索の際の手懸かりとしたりとする手書き文字認識機能を内部に装備、また、WebクリップやPDFなどとも一元管理できるデジタルメモオンラインメモサービスEvernote®にも対応するなど、多くの機能を一つのアプリケーション上で利用できます。

※Evernoteは、米国Evernote社の登録商標です。
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ふとアイデアを思いついた瞬間にairpenを準備するだけ。パソコンを起動することなくメモをとる感覚でそのまま筆跡をデータ化することが出来ます。文章だけでなくイラストや文章の補足として描いた図解なども、そのままデータにする事が出来ますのでビジネス用途からパーソナルまで幅広くお使いいただけます。
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テキスト・イラストそれぞれを意識して書き込む必要はありません。いつものようにメモをとるだけです。筆跡をデータ化するので文章とイラストが混在していても大丈夫。
また、airpenNOTEで文章とイラストを判別して文字だけをテキストデータに変更可能です。
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airpenNOTEを使えば定型書類の入力、集計も簡単です。airpenNOTEのフォームテンプレート機能は、これまで使ってきたアンケートや定型書類、ビジネスフォームの背景を画像として登録してそのまま使うことができます。マウスを使い簡単に項目毎にエリア設定を行い、筆記後は手書き文字認識との連携やマーク認識をairpenNOTEの中で行って、表計算ソフトなどに出力、集計が可能です。

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オンラインモードでは、用紙のエリア上ならどこから書いても文字をリアルタイムにテキスト変換し、Word・一太郎などにテキストを直接入力できます

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受信ユニットのメモリからデータをPCにアップロードするのと同時にテキスト変換が行われます。また、変換されたテキストの1行目をタイトルとして登録できますので、情報の整理がより簡単に行えます。
※テキストへの変換(文字変換)は、必ずしも完全ではありません。文字の書き方などにより変換・認識率は異なることがあります。また、縦書きには対応しておりません。

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登録された手書きデータは識別しやすいサムネイルで表示され、テーマごとに分類できる「書棚」にドラック&ドロップで整理できます。

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手書き文字認識後のデータは、手書きの他にテキストを保持しているので、文中の内容から手書きデータを素早く検索することができます

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airpenNOTEで保存したデータは、TXT、RTF、BMP、JPG、GIF、TIFF、PNG、PDF、SVG、PNT等のフォーマットで出力することができます。(ワード、一太郎、エクセル、三四郎、アドビリーダー、メモ帳、ネタの種などは、連携ボタンによりワンクリックでデータ出力ができます。)

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すぐに取り出せて持ち運びが便利なairpenとEvernoteが連携し、airpenNOTE上からワンクリックでEvernoteへデータ送信が可能になりました。
もう個々の端末でデータを管理する必要はありません。PCを見ることができない外出先からiPhoneやiPadなどの携帯端末を使い、Evernoteにアクセスすると、airpenでメモした内容を簡単に閲覧する事ができます。
airpenとEvernoteの連携で、携帯端末活用の幅がさらに広がります。

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airpenNOTEは、airpenの全てのハードウエアでお使いいただけるairpenの新しい標準アプリケーションソフトウエアです。既存のハードウエアをお持ちのお客様は、サポートページよりダウンロードしてお使いいただけます。
※Evernoteとの連携機能をもつVer.5.0については、現在airpenMINIシリーズのみでご利用いただけます。









