
1枚の普通紙に文字を黒で書き、イラストを赤で。筆跡のアップロード時に色を認識させて文字とイラストをそれぞれPCへ。airpenオプションのカラーペンを使えば手書きデータがもっと活用できます。
カラーペンは、ハードウェアにA5サイズのレポートパッドをセットしたオールインワンセット『airpenストレージノート2.0』で利用可能です。製品をお持ちの方は、ソフトウェアの無償アップグレードと、デジタルペン(赤)・同(青)を追加購入いただくことで、ノートの色分けが可能になります。
※airpenMINI(EA3)では、ご利用になれません。
標準ソフトウェア『airpenNOTE』に、色毎に筆跡の表示/非表示をワンクリックで切り替えることができる機能を搭載致しました。色分けして書いておくことで、「課題」を表示しておき、後からワンクリックで「解決策」を示すといった、講義、講演、プレゼンテーションに便利な機能が利用できます。

『airpenNOTE』の機能を使い、色毎に筆跡の手書き文字認識や画像処理をあらかじめ設定し、処理をすることができます。タイトルのみを特定の色で書きテキスト化する処理、図と文字が混ざったメモを異なった色で書きそれぞれ画像とテキストに変換するなど、デジタルならではの処理が可能になります。











